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若手スタッフが語る! 「明光トレーディングってこんな会社です」

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賃貸営業課 川村 夢絵  賃貸管理部3課 中村 祥吾

明光トレーディングの若手社員2人を直撃取材! 会社の魅力や仕事への取り組み方、目標などを語ってもらいました。

Q. 入社はいつ頃ですか?

中村:
2017年の8月です。実は会社という組織に入るのは初めて。以前はアルバイトをしていました。
川村:
私も2017年の入社です。2月に派遣で入り、10月から正社員になりました。その前は美容師だったんですが、美容師時代は忙しくプライベートな時間を中々作れなかったので。仕事もプライベートも両方充実させたいのと、違う業界を見てみたい気持ちもありました。

Q. なぜ不動産の世界へ?

中村:
父親が不動産関係の仕事をしていて、子供の頃から住宅などに興味があったんです。それで転職サイトを見て、当社の求人を見つけました。コンプライアンスを遵守する会社だと書かれてあって、ズルをせずにまっすぐお客様と向き合う会社なんだな、かっこいいなと思いました。
川村:
お部屋って、1日が終わって自分がほっと安らぐ場所。なので、お客様にとっても大事なものに関われると思ったんです。私自身も子供の頃から「家好き」でしたし、インテリアに凝るのも好きなので。
中村:
お洒落な部屋に住んでいそうですよね。
川村:
私、白フローリングの生活感がない部屋が理想なんです(笑)。
 

Q. 実際に入社してみてどう感じましたか?

中村:
先輩がみんなやさしく教えてくれますし、楽しみながらもやるべきことはちゃんとやっていて、メリハリがある。いいバランスだなと感じました。
川村:
不動産会社ってもっと男っぽいイメージでしたが、そういう雰囲気がまったくなくて、先輩方みなさんやさしくて働きやすいです。いい意味でイメージが覆されました。
中村:
社長との距離が近いことも魅力ですね。どんなことでも社長に相談できますし、経営を肌で感じながら働けるので、勉強になることが多いです。
川村:
私も、社長との距離が近くで働けるこの環境は更に身が引き締まる感じがして、いい環境で働けているなと思います。

Q. 印象に残っているお客様とのやりとりを教えて下さい。

川村:
外国人のお客様だったのですが、日本語があまりわからない方で、私も英語が苦手。でも、なんとかお部屋の良さをわかって頂きたくて、ジェスチャーを駆使しながらハートでぶつかっていきました(笑)。でも、それって普段のお客様対応でも同じことだと思います。心を込めて接すれば、きっとお客様にも満足して頂けるのだと思います。
中村:
私が担当している管理物件のオーナー様が、私用で恵比寿にいらした際にわざわざご連絡を下さり、ご来社頂いたことがありました。もう何件も投資用物件をお持ちのオーナー様なのに、新人の私と話したいと思っていらして下さったのが本当にうれしかったです。
 

Q. それぞれの立場から見た、明光トレーディングのサービスのいいところは?

川村:
他社様だと家賃の1ヶ月分かかることが多い仲介手数料が、弊社では家賃15万円以下で3万円、15~30万円で7万円、それ以上だと家賃の50%。管理物件なら仲介手数料はかかりませんし、他に比べてかなり安い設定で、ご入居される方にはとても喜んで頂いています。
中村:
管理の立場では、オーナー様へのサポートのプランがたくさんあることですね。例えば、部屋の設備が壊れたら「設備交換サポート(住宅設備機器交換サポートサービス)」に入っていれば弊社の負担で交換できるとか、安心して頂けるバックアップ体制が整っています。

Q. 今後の目標を聞かせてください。

川村:
営業として会社に貢献したいという気持ちはもちろんありますが、そのためにももっと信頼して頂けるよう、スキルや知識をどんどん身につけたいと思っています。
中村:
まだまだ若手で管理物件の戸数が先輩より少ないので、早く同じぐらいの数を任せてもらえるようになって、かつ空室ゼロを実現したいですね。そのためにもオーナー様とのつながりを強くして、より信頼を頂ける人間になりたいと思います。